手作りロウソク(ツナ缶ロウソク)の作り方

必要な材料

ツナ缶、ティッシュ、アルミホイル、サラダ油

サラダ油を適度な量入れる

ティッシュをこんな感じに太すぎす細すぎず

アルミホイルをこんな感じに

色々やり方はあると思いますが

私はこんな感じにしてしてみました。

そして、こんな風にセット(ティッシュの芯は5ミリくらい)

5~10分ほど待って、芯まで油が十分染みこんできたら

点火!!(最初少し黒い煙が出るので、窓やベランダで)

 

火が仮に落ちても、サラダ油だけだと燃えないので大丈夫です。サラダ油をたくさん入れればそれだけ長持ちします。

もっと大きな缶で、火種を増やせば空き缶コンロとしても、使えます。

実際作ってみた注意点としては、最初のティッシュの部分がアルミホイルに達するまでは、少し黒い煙が出るので、芯は5ミリくらいが良いかと思います。

アルミホイルのセットの仕方は、あくまで私のやり方なので、もちろん他の方法でもOK。要はアルミホイルとティッシュで芯ができれば良いわけです。

阪神大震災の時も、このサラダ油によるロウソクは役に立ったそうです。

作る場合は、あくまでも自己責任で、火の元にはくれぐれも気をつけてご使用下さい

はてなブックマーク - 手作りロウソク(ツナ缶ロウソク)の作り方

コメントをどうぞ


飲み水の作り方2

はてなブックマーク - 飲み水の作り方2

コメントをどうぞ


飲み水の作り方1

喉が渇いたからといって

海や川の水をそのまま飲んではいけない。

海水はよけい喉が渇くし川の水は、汚染されている。感染症になる可能性も大。

にごっている川や池を見つけたら、その近くに穴を掘ろう。

しみ出た水がある程度たまったら、その水を鍋などですくって、沸騰させてから使う。

水も消毒されて、飲んでも安心の飲み水となる。

はてなブックマーク - 飲み水の作り方1

コメントをどうぞ